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3D プリンター銃、600 発以上の連射にも耐える 」記事へのコメント

  • いつぞやの奴の改良ってだけだろ?
    でも、レシーバーなんてプラのキャストで作っているメーカーだって有るのだから、3Dプリンタを使っても特に利点は無い。
    強いて利点を探すなら、それこそ密造時位。

    で、他の部品には何時踏み込むのだろうか。
    実銃でテストがし易い様に、リボルバーの銃身とか面白そうだけど。
    てか、リボルバーならハンマーまわり以外は、多分問題無いよね。

    • by Anonymous Coward on 2013年03月07日 14時34分 (#2338546)

      シリンダーやバレルをプラでつくって平気っていうならハンマーだってプラでいいんじゃないですかね。
      軽いハンマーでも激発するよう強いスプリング入れればいいよね。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        オーストリアのステアーAUGは、確かハンマーがプラスチック製の筈で、
        まさに、その理屈だったと思う。(撃針は流石に金属だった筈だが)
        (80年代のGun誌の床井まさみ氏の記事で読んだ記憶が。Turk氏だったかも)

        3dプリンタの生成物で、耐えうる強度を出せるかは別問題で、
        故にスレ違いネタだ、ゴメンなさい

        • by Anonymous Coward

          火薬の燃焼圧力に耐えられるバレルが作れる材質なら
          プライマを叩いても砕けないファイアリングピンぐらい作れるんじゃないですかね。

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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