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3D プリンター銃、600 発以上の連射にも耐える 」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    銃には詳しくないが何が問題なのか? タレ込み文ではよく分からない.
    一般人の銃器所持が珍しくない米国でもフルオート連射が可能は銃器は厳しく規制されているけど、その規制を逃れることの出来る部品(レシーバー/機関部)を3Dプリンタで簡単に作ることが出来るということなのか?
    (さすがに米国でも軍用銃器の民間モデルはフルオート機能に制限が加えられていたはず)

    • あと、製造番号のない銃が世の中に存在するのも問題ですね。犯罪に使われたときに追跡が難しくなるんのではないかと。

      #CSIとか見すぎ?

      • by Anonymous Coward

        銃なんかそもそもそんなに複雑な構造してないんで設計図さえ手に入れば手作りはそんなに難しくありません。
        そもそも樹脂の3Dプリンタで良い程度の精度であればなおさら。

        なんでここで3Dプリンタがやり玉に挙げられたのかが分かりませんね。
        それだったら工作機器全部批判しろよと。

        • by nmaeda (5111) on 2013年03月07日 15時07分 (#2338571)

          > なんでここで3Dプリンタがやり玉に挙げられたのかが分かりませんね。
          > それだったら工作機器全部批判しろよと。

          タレコミ文を読んでも、特に批判的とは思えない。単に事実関係を記しているに過ぎない。
          逆に、その性能を評価しているようにさえ読める。

          図面を手に入れるだけで難なく銃を製作できるノウハウ、経験を持っている者は、もし、3Dプリンタがなければ、警察の捜査でピックアップできる範囲。テロなどの無差別事件でなければ、被害者の周辺からその素養のある者、機械工学科や工業高校機械科の卒業生、町工場に勤める旋盤工などを探すのはそれなりに有意義。
          だが、3Dプリンタとなると、専業主婦や小学生でも難なく作れてしまうため、普及すると捜査範囲は一気に広がってしまう。

          とはいえ、3Dプリンタの普及を制限することや、火器の製造を不可能とすることは困難だろうが。

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