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3D プリンター銃、600 発以上の連射にも耐える 」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    銃には詳しくないが何が問題なのか? タレ込み文ではよく分からない.
    一般人の銃器所持が珍しくない米国でもフルオート連射が可能は銃器は厳しく規制されているけど、その規制を逃れることの出来る部品(レシーバー/機関部)を3Dプリンタで簡単に作ることが出来るということなのか?
    (さすがに米国でも軍用銃器の民間モデルはフルオート機能に制限が加えられていたはず)

    • by Anonymous Coward on 2013年03月07日 16時30分 (#2338623)

      >(さすがに米国でも軍用銃器の民間モデルはフルオート機能に制限が加えられていたはず)
      各州の法と、所有者の保持する免許のランクにも寄ります。

      またAR-15系やAK系は民間用のセミオートモデルでも持ち方を工夫し撃発時の反動を利用することでフルオート同様の弾幕を張れます。
      BUMP FIRE というようです。
      例:
      http://www.youtube.com/watch?v=P_SkiqF-ZAs [youtube.com]
      http://www.youtube.com/watch?v=bD213VW6WjY [youtube.com]
      (もっとわかりやすくなおかつきちんとターゲットを狙えている動画もあったが再発見できず)

      親コメント

あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

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