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3D プリンター銃、600 発以上の連射にも耐える 」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    銃には詳しくないが何が問題なのか? タレ込み文ではよく分からない.
    一般人の銃器所持が珍しくない米国でもフルオート連射が可能は銃器は厳しく規制されているけど、その規制を逃れることの出来る部品(レシーバー/機関部)を3Dプリンタで簡単に作ることが出来るということなのか?
    (さすがに米国でも軍用銃器の民間モデルはフルオート機能に制限が加えられていたはず)

    • Re: (スコア:5, 参考になる)

      米国ではレシーバ(AR-15の場合はロアレシーバ)がシリアルナンバーのある銃器本体として扱われ、その他のパーツは本体ではないので入手に所持許可がいらないんですよ。AR-15のロアレシーバは製造会社の刻印とか製造番号とか入ってるんですが、薬室とかガスシステムとかの一部でもないですし、バッファチューブ基部とかだけで、さほど力がかからないパーツです。この画像 [atactv.com]でいうと肩当てがついてるパーツですが、引き金とかハンマーとか、肩当てがついたチューブなんかは普通の金属部品を使ったみたいです。

      パソコンで言えば「ATXのケースを家で作ってみた」程度

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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