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海から来る水素」記事へのコメント

  • …が、大きいでしょう。風車の空力的改良と、大容量インバータ 回路、さらにはそれらを総括制御することによって、微風から 暴風直前までの広い範囲で最適化された効率での発電をすることが 可能となってきていますので。

    燃料電池の話題の時も

    --
    --- Toshiboumi bugbird Ohta
    • >残される問題は、水素の貯蔵技術でしょうね
      水素吸蔵金属の開発次第ですね。
      何しろ水素は分子が一番小さいので、普通の高圧ボンベだと、ボンベに使われている金属分子の隙間から抜けていってしまうそうなので。
      1ヶ月くらいで空になるらしい。
      • by nox_dot (11614) on 2003年01月14日 5時23分 (#234862) 日記
        > 何しろ水素は分子が一番小さいので、普通の高圧ボンベだと、
        > ボンベに使われている金属分子の隙間から抜けていってしまうそうなので。
        サイズでいえば、水素分子よりもヘリウム原子のほうが小さいように思うのですが、ヘリウムガスも同様に抜けていくのでしょうか?
        (「金属分子」の隙間というのもちょっとイメージできませんが、きわめて小さい亀裂という意味ではないんですよね?)
        実験でヘリウムバッグを使おうとしたことがあるのですが、そういう配慮はぜんぜんしていませんでした・・・
        親コメント

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