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海から来る水素」記事へのコメント

  • …が、大きいでしょう。風車の空力的改良と、大容量インバータ 回路、さらにはそれらを総括制御することによって、微風から 暴風直前までの広い範囲で最適化された効率での発電をすることが 可能となってきていますので。

    燃料電池の話題の時も

    --
    --- Toshiboumi bugbird Ohta
    • >残される問題は、水素の貯蔵技術でしょうね
      水素吸蔵金属の開発次第ですね。
      何しろ水素は分子が一番小さいので、普通の高圧ボンベだと、ボンベに使われている金属分子の隙間から抜けていってしまうそうなので。
      1ヶ月くらいで空になるらしい。
      • 「水素分子は軽いので地球の重力では完全に引き止めておけない」なんてのを何かで読んだことがあります。
        漏れ水素が地球から逃げ出していって、将来(いつの事だよ)は地球規模で水が貴重な資源になったりするんでしょうか。
        • by nox_dot (11614) on 2003年01月14日 5時29分 (#234864) 日記
          内惑星だと、太陽風か太陽放射線(もしかして、広義には同じことですか?)に弾き飛ばされて大気ガスが減っていく効果がほとんどだと聞きました。
          中学生のとき、シムアースをやって、「なんで地球の大気圧が3気圧とかになるんかなぁ」と思って調べたら、地球の重力では現在の何倍もの大気を保てると書いてある本がありました。火星のテラフォーミングで大気圧を1気圧にできるのも同じ理由でした。水素ガスは極端に軽いですが、引き止められないわけではないように思います。
          たしか、水星の大気って、ごくわずかな水素ガスだと、15年ぐらい前に見た古い本に書いてありました。
          親コメント

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