パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

海から来る水素」記事へのコメント

  • …が、大きいでしょう。風車の空力的改良と、大容量インバータ 回路、さらにはそれらを総括制御することによって、微風から 暴風直前までの広い範囲で最適化された効率での発電をすることが 可能となってきていますので。

    燃料電池の話題の時も

    --
    --- Toshiboumi bugbird Ohta
    • >残される問題は、水素の貯蔵技術でしょうね
      水素吸蔵金属の開発次第ですね。
      何しろ水素は分子が一番小さいので、普通の高圧ボンベだと、ボンベに使われている金属分子の隙間から抜けていってしまうそうなので。
      1ヶ月くらいで空になるらしい。
      • > 何しろ水素は分子が一番小さいので、普通の高圧ボンベだと、
        > ボンベに使われている金属分子の隙間から抜けていってしまうそうなので。
        サイズでいえば、水素分子よりもヘリウム原子のほうが小さいように思うのですが、ヘリウムガスも同様に抜けていくのでし
        • 金属の隙間から漏れる、漏れない、に到る前に、
          実用に供することを考えると、タンク→配管→エンジン/反応炉の経路を、一体に形成するのは厳しそうですから、
          つなぎの部分から漏れるのを防ぐのは結構大変そうですよね。
          昔、炭化水素の高圧系でしこしことねじを締めてたことがありましたが、どんなにがんばっても目に見えて漏れてる感じがたまらなかったです。水素にいたっては...
          --
          -- LightSpeed-J
          親コメント

開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー

処理中...