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海から来る水素」記事へのコメント

  • …が、大きいでしょう。風車の空力的改良と、大容量インバータ 回路、さらにはそれらを総括制御することによって、微風から 暴風直前までの広い範囲で最適化された効率での発電をすることが 可能となってきていますので。

    燃料電池の話題の時も

    --
    --- Toshiboumi bugbird Ohta
    • >残される問題は、水素の貯蔵技術でしょうね
      水素吸蔵金属の開発次第ですね。
      何しろ水素は分子が一番小さいので、普通の高圧ボンベだと、ボンベに使われている金属分子の隙間から抜けていってしまうそうなので。
      1ヶ月くらいで空になるらしい。
      • 思うに一日持てばいいのでは。
        • 風力発電は割と安定しているそうですけど、需要の増減を吸収することを考えれば1ヶ月でも少ないですよ。
          単純に考えれば、原油の備蓄と同じだけは必要かと。
          • 極めて酷い批判の仕方ですね。私は "需要の増減を吸収することを考え" 一日のピークシフトに効果があると言った。


            単純に考えれば
            需要の増減を吸収することを考えれば
            • >思うに一日持てばいいのでは
              の1行で
              >私は "需要の増減を吸収することを考え" 一日のピークシフトに効果があると言った
              ということは、到底読みとれません。
              >極めて酷い批判の仕方
              という以前に、ご自分の投稿が他人にちゃんと理解できるように書いて下さい。
              • by Anonymous Coward
                bushidoh タンはなんか専門家っぽいから脳内でいろいろ言ってたんでしょ(ぷ

                で,現状,原油の民間備蓄の義務日数は70日ぐらいだっけ?
                このうちどれくらいが電力向けなのかは知らんけど,
                このレベルの備蓄が技術的に可能になりそうなのはいつごろなんでしょうか>識者の方
              • Re:一日 (スコア:0, すばらしい洞察)

                by Anonymous Coward on 2003年01月14日 12時33分 (#235012)
                そもそも石油はほとんど輸入に頼っているから、暴騰したり輸入できなくなるわけで、日本近郊で水素ができるのであれば、石油並みの備蓄は必要ないんじゃないかな?
                親コメント

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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