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海から来る水素」記事へのコメント

  • …が、大きいでしょう。風車の空力的改良と、大容量インバータ 回路、さらにはそれらを総括制御することによって、微風から 暴風直前までの広い範囲で最適化された効率での発電をすることが 可能となってきていますので。

    燃料電池の話題の時も

    --
    --- Toshiboumi bugbird Ohta
    • >残される問題は、水素の貯蔵技術でしょうね
      水素吸蔵金属の開発次第ですね。
      何しろ水素は分子が一番小さいので、普通の高圧ボンベだと、ボンベに使われている金属分子の隙間から抜けていってしまうそうなので。
      1ヶ月くらいで空になるらしい。
      • >1ヶ月くらいで空になるらしい。

        んなこたぁありません.
        大学で水素がしがし使ってますが,結構持ちます.
        10年近く前の水素ボンベでもばっちり中身は残ってますよ.
        漏れやすいのは間違いありませんが.
        • ものすっっっごくシロウトな質問で申し訳ないのですが‥‥腐らないの?
          • by Anonymous Coward on 2003年01月14日 14時56分 (#235081)
            屋外においておくと、ボンベ自身が腐ってガスの圧力に負けて破裂するかも。

            ボンベは新品で3年ごと、10年ぐらいで毎年の耐圧検査が必要だったと思いました。まぁ、車検みたいなものですね。
            親コメント

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