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「BOOKSCAN」のインタビューに応じた著名人に「出版広報センター」からお手紙が届く」記事へのコメント

  • 出版広報センター [shuppankoho.jp]
    完全に同定はしないが、たぶんここなんだろうな。
    いいたいことはわかった。

    --
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    • 既に、電子書籍に関しては、
      著作隣接権ではなく「電子出版権」を作家との契約のもと出版社に与えることで話が進んでるのに、
      あくまで自動的に付与される著作隣接権にこだわる組織のようですね。

      まさか去年から更新してないんじゃあるまいね。

      • by Anonymous Coward

        作家や出版社に知り合いがいないので分からんが、
        作家でも出版社でも、「権利者」は読者の不動産(本棚の空間)を奪っているんだという自覚はあるのかね?

        • by Anonymous Coward

          意味不明です。
          あらゆる有形商品がそれに該当すると思いますが、何を望んでるんですか?

          # 「空間を奪われる」というなら買うなよw

          • by Anonymous Coward

            >あらゆる有形商品がそれに該当すると思いますが、何を望んでるんですか?

            情報

            • by Anonymous Coward

              記録媒体としては、紙の方が優れているでしょ、実績も含めて、人が直接読めない記録は、何か合った時に読めなくなるし。。

              • by Anonymous Coward on 2013年04月09日 3時54分 (#2359415)
                記録媒体としては, 石板の方が優れているでしょ, 実績も含めて。紙に載せた記録は, 何かあった時に読めなくなるし。
                親コメント
              • 今から100万年後には、我々が今使っている情報媒体は風化しなくなっており、
                石版ぐらいしか情報として維持できているものがなかった。

                そんな話を思い出しました。

                親コメント
              • by Anonymous Coward

                人類は紀元前3200年の頃から石に情報を記録していたが、
                高度に技術が発達した現在、我々はまたフラッシュメモリーとい名の
                石片(珪素チップ)に、情報を記録するようになったのであった。

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

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