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インドの学生、痴漢撃退下着を開発」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    >女性暴行犯がのしかかると
    え?どゆこと?
    ・女性に女性の暴行犯が、というお国柄
    ・男性が痴漢するけど、それに電流を加える女性は暴行犯扱い

    >もちろん絶縁シートがあるので着用者に電気ショックが及ぶことはない。
    置換する方も同じ服を着るともれなく問題ないような

    • >女性暴行犯がのしかかると
      え?どゆこと?

      女性(を目標とした)暴行をする犯人でしょ。
      女性に対する暴力行為を「女性暴行」とよび、その行為をする人のこと。
      動物に対する虐待行為を「動物虐待」とよび、その行為をする人のことを動物虐待犯と呼ぶ感じか。
      正しいか正しくないか、一般的かどうか、わかりやすいかどうかはさておき、読めない言葉じゃないでしょ。

      置換する方も同じ服を着るともれなく問題ないような

      置き換えてどうする(笑)。
      しかし、まぁ、絶縁体越しのお触り行為ってのは(燃え|萌え)るんかね?

      # まぁ、他の目的でゴムを被せるってのはありますが…(お下品なのでAC)。

      • 女性に対する暴力行為を「女性暴行」とよび、その行為をする人のこと。

        普通は「婦女暴行」じゃない?

        • by Anonymous Coward

          普通は「婦女暴行」じゃない?

          そうでしょうなぁ。
          だからと言って、元コメのように「え?どゆこと?」などとわざとらしく訝しがるほどのことでもないでしょうなぁ。

          • そう言っているから 日本語がおかしい人が増えてきて どんどん通じなくなる。

            日本語においては、主語が省略される傾向がありますが、使われる動詞・名詞・形容詞で
            主語が特定される場合がほとんどの場合を占めます。
            ここ数年、動詞、名詞や形容詞の使われる状況を勝手に拡大解釈して間違った使い方を
            しているのを ”言葉は生きている”などという言葉で肯定する人が増えてきています。
            言葉が変わっていくのは否定しませんが、間違った言葉を肯定することは良くないことだと
            感じています。まちがった使い方を容認したために、主語を省略できない言葉に日本語は
            なってきていると思います。それに加えて、いままでの習慣から 主語などを省略するため 
            何を言っているのがわからない 人が増えてきていると感じています。
             この傾向がひどいのがTV放送です。 NHKではここ2年ばかりで使用している日本語の質が
            一気に劣化しました。 

            大変困ったことだと感じております。
            • by Anonymous Coward on 2013年04月25日 19時01分 (#2370689)

              どんどん通じなくなる。

              ことに対するひとつの対策として「みんな、正しい日本語を使おうよ!」という考え方ですね。
              お互いが「正しい日本語」という同じ道具を使っている限り、意思の疎通ができるはずだという考え方かと思います。

              仰っていることはわかりますが、言葉をコミュニケーションの道具として考えた場合には「意思の疎通ができればそれでよい」という考え方もできるわけです。
              或いは「正しかったとしても、通じなければ意味がない」とも言えるでしょう。
              そこで問題になるのはあくまでも「通じるか、通じないか」であり、「正しいか、正しくないか」は(道具としては)重要なことではないとも言えます。
              本当に「通じない」ようなおかしな使われ方でないかぎり、道具としては肯定されて良いのだと思います。

              かなりオフトピになってしまってますが、西日本/東日本/都会/田舎を渡り歩いてきた経験から個人的な意見を言わせていただければ、日本人にとって「正しい日本語」「日本語という共通語」というものは、ある種「第二日本語」のようなものなのでしょう。
              人は、各自の出身地で使用されている所謂「方言」(もっと言えば地域内で、会社内で、家庭内で利用されている言葉)と、NHK語のような「標準語」を混ぜたり使い分けたりしながら、お互いの意思疎通をはかっているのだと思います。
              単語やイントネーションの違い程度ではない、いろいろな違いがあっておもしろいものです(単語の違いだけでも十分におもしろいですが。笑)。

              言い間違えや、慣用的な表現を知らなかった際に他の表現をすることなどから、新しい表現や新しい考え方などが生まれることもあるでしょう。
              また、時が過ぎて生まれてきた新しい概念は、新しい言葉や新しい文法でしか表現できないかもしれません。
              それを繰り返してきた結果、我々は同じ日本人が過去に記した文章を「古文」と言って解読(笑)する羽目になっているわけですから、コミュニケーションの道具としての言葉が変化することは歴史的な事実であると言っても良いのでしょう。

              そんなわけで、私は、あまり拘りを持たずに「伝わればいいや」くらいの寛容さをもっていても良いのではないかと思います(勿論、白黒をきっちりとつけなければいけない法律や契約などはそうはいきませんが…。と言いつつ、読み方によっては如何様にも解釈できるような官僚文学が氾濫する法律や省令や政令が横行しているのがこの日本という国ですね。どちらかと言えば、NHKの劣化よりもこちらのほうを憂いたほうが良いのかもしれません)。

              # まぁ、完全にオフトピです罠。
              # マイナスモデよろ。

              親コメント

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