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UNIX USER付属CD-ROMが収録内容でトラブるのは、もはや伝統です(w
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ま た フ ラ イ ン グ か (スコア:1, フレームのもと)
「公開」という表現にしているのが確信犯的でたちが悪い。
今FTPサイトに置かれているものもそのリリースノートも
確定じゃないので念のため。 > 賢明な/.er諸氏
Re:ま た フ ラ イ ン グ か (スコア:1)
僕のところのデータです。
/usr/src/UPDATING:
20030117:
FreeBSD 5.0-RELEASE
/etc/motd:
FreeBSD 5.0-RELEASE (GENERIC) #0: Sat Jan 18 00:10:19 JST 2003
ということで書いてしまいました。
当然、cvsupで取り出したものです。
Re:ま た フ ラ イ ン グ か (スコア:0)
Re:ま た フ ラ イ ン グ か (スコア:0)
CVSレポジトリって何よそれ。
Re:ま た フ ラ イ ン グ か (スコア:2, すばらしい洞察)
リリース以前でも、当然 CVS レポジトリにあるものは公開されていますが、それはあくまでも「準備中(未完成)の FreeBSD 5.0-RELEASE」であって、「FreeBSD 5.0-RELEASE」ではありません。
鵜呑みにしてみる?
Re:ま た フ ラ イ ン グ か (スコア:3, 参考になる)
フライングの問題点は二つあります。
- ミラーサーバにミラーされる前にダウンロードする人がたくさん出ることで、プライマリサーバに不要な負荷が掛かる
- 今後リリースまでの間に内容の変更があるかもしれず、その場合、今 5.0-RELEASE でないものを 5.0-RELEASE だと思い込んでダウンロードした人がいると、その人のところでトラブルが起きる可能性がある。しかもその人はメーリングリストで「5.0-RELEASE を使っていてこういう問題がありました。助けてください」などと書くかもしれず、その場合たぶん誰もトラブルを解決できない
以前ぼくは gcc 3.1 のリリースアナウンス前に記事が出たことについて、 1. を懸念してこんなコメント [srad.jp]を書いたこともありますが、最近は 1. より 2. のほうが深刻な問題なのではないかと思っています。RC-3 が出たときのこのコメント [srad.jp]で知ったのですが、 Unix User 誌は昔 FreeBSD(98) 2.1.0R のベータ版を FreeBSD(98) 2.1.0-RELEASE であるかのように偽って収録したことがあるそうです。これについて、 FreeBSD(98) 移植チームの一人が fj.os.bsd.freebsd で意見 [freebsd.org]を書かれています。この場合、上の 1. は関係がありませんが、 2. の問題の深刻さが書かれており、興味深いです。
鵜呑みにしてみる?
UNIX USERといえば (スコア:1)
UNIX USER付属CD-ROMが収録内容でトラブるのは、もはや伝統です(w