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http://www.zakzak.co.jp/gamezak/dejibata/gamenou03.html ある動きの約束事ができると、脳の一部位である『大脳皮質』がネットワークを形成し、そのコピーを大脳基底核にある『線条体』という部位に格納します。そのコピーを使えば、思考に必要な『前頭前野』という部位を使わずに済む。
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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
脳の一時的な活動低下 (スコア:0)
『ゲームばっかりやってるとアホになる』
という結論を導いてはいませんね。
ただ単に、
『ゲームで指を激しく動かしていたとしても、
ぼーっと何も考えない時がそうであるように
前頭葉は働かない。』
というだけでしょ。
別に電波な研究だとは思えません。
「ゲーム脳」と違ってね ; )
Re:脳の一時的な活動低下 (スコア:1)
ってな仮説でいいのかなぁ
きっと 前頭葉以外の部分に負荷が分散してるんでしょ
あとは それによってどんな影響があるのか ですよね
もしかしたら余裕が出来た前頭葉で別のことを同時進行できるかもしれませんよ…できたらいいなぁ
Re:脳の一時的な活動低下 (スコア:2, 参考になる)
> ってな仮説でいいのかなぁ
それは仮説ではなく、脳はその回路を コピーして使うそうです。まるで今のコンピュータの様です。大脳は大きいのでそのままでは効率が悪いのでしょう。したがい、非効率な場所を使う事こそが思考なのかもしれません。