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無線LAN普及促進へ法改正、されど……」記事へのコメント

  • 水分が反応して温まる周波数帯を使ってると以前聞いた事があります。水分に吸収されてそんなに遠くへ飛ばないから無線LANが自由に使ってよい周波数帯だとか。 で、電子レンジ程あたたまらないけど原理的にはほんのちょっぴり温まってるんじゃないかと以前知り合いとそんな話しで盛り上がってました。 実際なところ、人体への影響とかはあるのでしょうか?

    • 影響があるのと悪影響があるのはまた別ですが。。
      所詮ミリワット級の電波出力しかないわけだし。 少なくとも、コタツなどでンワットの赤外線を浴びても平気な人体が、 ミリワット級の発熱でどうにかなるとは思えない。血流で熱が運搬されて消えてしまうはず。無線LANは目玉のすぐ横にくっつけたりしないし。
      アマチュア無線のハンディトランシーバの
      • >アマチュア無線のハンディトランシーバの形をした無線機が5ワット~という
        >出力だったはずですが、これで目玉が煮えたという話は聞いたことがない。

         以前、知り合いの無線機器屋さんから「アマチュア無線はさほどでもないけ
        れど、パーソナル無線を一日中使っていると目が乾きやすくなる」という話を
        聞いた事があります。
         人体(水)に吸収されやすい周波数、無線出力、影響を感じやすい(弱い)
        器官(目)、長時間の曝露などという複数の要素が重なると問題になるのでしょ
        う。
         目玉が煮えるということはないと思いますが、多少の影響はあるわけですか
        ら、無線スポットに長時間いるのは注意した方がいいかもしれませんね。
        親コメント

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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