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厚生労働省の検討会、医薬品ネット販売に関する安全対策のルールを打ち出せないまま両論併記で議論打ち切り」記事へのコメント

  • 副作用のリスクは0にはならないが、ネット販売によるリターンは需要側、供給側とも大きい。
    日本人はいつもゼロリスクを求めるから状況がややこしくなる。

    • 副作用の確率が0ではないからこそ売る側にはリスクの説明責任がある。
      それを負わずただ売らせろ売らせろとだけ喚く楽天とケンコーコムは客の健康を蔑ろにして利益を貪る無責任企業。

      • by Anonymous Coward

        楽天もケンコーコムも、ちゃんと説明書き読んだり、リスクがあることを知っているetcチェック入れたり適切な選択肢を選ばないと買えないシステムになってるよ。
        どっちもよく使ってる。他は知らん。

        その辺は抜ってるわけないじゃん、、と大きな釣り針に釣られてみる。
        もしかしたら只の厨二さんなのかも知れないが、、。

        • by Anonymous Coward on 2013年06月01日 23時03分 (#2392700)

          ケンコーコムはホメオパシーのレメディーなんてニセ薬を堂々と売っているから信用できないな。
          問題になったニセ薬ぐらいは排除してもらわないと。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            インターネットは危険だから使わない方がいいですね

            #こうですか?分かりません!

          • by Anonymous Coward

            疑似科学を危険思想とみなすつもりならインターネットなど最初から使わない方がいい。

            • by Anonymous Coward

              偽薬を病気が治るとして売るのは悪ですね。

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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