パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

IBMはルンバベースのロボットでデータセンターの温湿度を管理している」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    その昔、IBM大和事業所には社内郵便配達用のコンテナ型の自走式ロボットがいました。
    あいつはエレベーターにも勝手にのるし、社外の人にはそれなりにインパクトがあったのですが。
    ある時コスト削減でおじさんに変わったのは懐かしい思いで。

    • by Anonymous Coward

      AGV(無人搬送車)が動いている所は結構あるんじゃないですか。
      工場とか

      • by Anonymous Coward

        AGVというとメリーさんの羊が頭の中をループする

        • 以前いた工場で、夜勤オペレーターから時々音楽をかえてくれというクレームが上がってきてたっけ。

          DCの温湿度管理は普通(ってなんだよ)ビル管理システム側でやらないのかな。
          定点観測でいいならLANにぶら下げる数cm角box型で温湿度センサー搭載してデータ収集と送信とかやるのはけっこう安かった気がする。
          ロボット置いてメンテしながら運用するよりは安いと思う。
          アレゲな担当者があえてロボットを導入したんかもしれんけど。

          センサー搭載型のラックで電力含めて細かい管理システムってのも展示会で売ってたけどちょと高かった。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            DCが広くなると、定点観測点が膨大になるし、
            計測器が故障したのかどうかを管理する手間(自動化を含め)が
            無視できないレベルに面倒になるからじゃないかな。

            その点ルンバなら、壊れれば何処を観測しても異常な値ばかりになるので
            すぐに計測器故障だと気づくことができる。

ソースを見ろ -- ある4桁UID

処理中...