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アンテナケーブルの交換」記事へのコメント

  • 壁の中まで疑う必要もあったりするのですぜ.....

    築12年の我が家。

    CATVコンバータ経由でのBS1やBSプレミアム、BS11、Twelve と、両サイドの映りがブロックノイズだらけになりました。

    ケーブルを交換してもダメ。ブースタを噛ましてもダメ。

    ケーブルを持って特定の場所に動かすと映る。でもそこから手を離すとダメ。握ると回復する。だからカミさんに 「八重の桜終わるまでそこで持っててくれると嬉しいな♪」 とまで言われる始末。でもいやです。

    なのでアンテナ線の出ている壁側コンセントを疑ってはいたものの、そこへ到達し、作業スペースを確保するために動かす荷物の総量のことを考えてしまってずるずると数ヶ月放置。

    やむなく狭い所へ強引に手と工具を突っ込んでコンセントボックスをバラし、芯線と網線をそれぞれネジで圧着して止めるタイプからF型栓を使うタイプに交換。

    これやったら映りはばっちり。露出していた網線がだいぶ酸化したような色をしてたし、あちこちで伝送損失を出していたのでしょう。

    同じコンセントの一段上から出ているスカパー!の方はバラしてどっきり。アンテナ側からの線が正しく固定されていなかったようでここまでの作業の煽りを受けてケーブルが脱落。.....ネジが締まってねーっ! 今までよくこんな状態で使えてたものだ!

    というわけでこちらもCATV線と同様の加工をして対処。これで向こう10年は大丈夫かな。

    しっかし、アンテナ線工事した業者、結構いい加減だったんだなぁ。

    • そっか。一軒家だと最悪壁の中も疑わないといけないですね。
      まあ、家は公団住宅で地デジ切替時にアンテナと各家までの配線工事があったし、なによりも、同じ線を分岐したのに一部屋だけ映らない。
      何をしてもダメだったのでその部屋へのケーブル交換でどうにかなったようです。
      ケーブルは購入しないといけないので最終手段の一つ・・・だったりしますが。

      親コメント

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