コメント: Re:牛さん可哀想 (スコア 3, 参考になる) 155
でも、調査目的だと主張して食肉で流通させていた国もあるし、
調査捕鯨で捕った鯨は、国際捕鯨取締条約第8条2項に基づいて販売されていたものです。
資源量調査のために捕った鯨は、そのまま捨てちゃ駄目だったんですよ。
まあ、鯨愛護団体に乗っ取られた捕鯨委員会は脱退して沿岸捕鯨だけになっちゃいましたから、今更ですがね。
でも、調査目的だと主張して食肉で流通させていた国もあるし、
調査捕鯨で捕った鯨は、国際捕鯨取締条約第8条2項に基づいて販売されていたものです。
資源量調査のために捕った鯨は、そのまま捨てちゃ駄目だったんですよ。
まあ、鯨愛護団体に乗っ取られた捕鯨委員会は脱退して沿岸捕鯨だけになっちゃいましたから、今更ですがね。
他人の食い物を嫌悪して社会から無くそうなんてのは人権侵害だ。
動物には人権がなく人間にのみ人権がある。この線引きを忘れるな。
いいえ。
犬食文化は終戦後の昭和時代まではあったので、生類憐みの令は関係ないです。
おそらく、犬食は商業化があまり進まなかったために食べられていた野犬などが減少したことで減ったのだと思います。
つまり、食べるために犬を畜産するまではいかなかった。
この手のものはリアルっぽければ見栄えよよく、かといって本当に現実に近い必要もない、てか近すぎるとまずい
取材動画を丸ごと食わせて架空のそれっぽい人と街に変えるとか得意そう
再現ドラマ取るよりリアル感でそうだし
外部機関への通報も同様なので、少なくとも通報者保護制度が実質無意味な日本ではするべきではない。
日本ではジャーナリズムが育っていると言い難い。
マスコミを信用するべきではない例も枚挙に暇がなく、本件はよい証拠の一つである。
プロペラ機が12時間かけて大西洋横断飛行をしていた頃、ジェット機が登場して7時間で飛べるようになった。
じゃあ超音速機にすれば3時間で飛べるのでは?と考えるのは自然なこと。
航空会社は「所有する航空機をすべて超音速機にすれば所有する機体を半分にできて利益が爆増するのでは?」
と捕らぬ狸の皮算用をしたのが超音速機ブームを呼んだ背景なのです。
で、コンコルドの開発中にイギリスBAC(現BAE)とフランスのシュドアビアシオン(いろいろあって今はエアバス)の中の人が「あれ…?これもしかしなくても超音速飛行ってめっちゃ高コストなのでは…?」と気づいたころにボーイングは「ボーイング2707」という可変翼超音速旅客機なんていうドリーム満載のプランを立てていたのです。これはメッチャかっこいいので実現してほしかった。無理だけど。ロッキードはL-2000というコンコルドのパチモンみたいな案を出していた。現実的にはコンコルドが(コストを度外視しても)最適解だったんでしょうかね。
> たとえば遭難して救助を待つときとかにも使える
敵に見つかるリスクも高まるのでたとえ遭難時でもダメだと思うよ。
味方に位置を知らせるならライトとか発煙筒とか服装以外で目立たせればいい。
米軍のフライトジャケットのMA-1はコピー品が市販されてファッションアイテムとしても広く流行していますが、裏地がオレンジ色なんですよね。これは墜落などで遭難したとき、救難ヘリに視認されやすいように裏返して着ることを前提としてるからなんだそうで。
そういう工夫すりゃいいんじゃないですか。戦闘時は迷彩柄だけど災害派遣時には裏返したら蛍光色になってるとかそういう感じで。
中華料理店や中華食材のお店で、わんわんの干し肉はそこそこ目にするアイテムだと思います。縦真っ二つのやつ。
客引き用のブツもあるんでしょうけど。
最初に見たのは幼稚園か小学生の頃。横浜中華街でしたか、年上の従兄がアレは犬だよと教えてくれました。
古今東西食文化は多種多様、程度の認識はあったので違和感や残酷さは感じませんでしたが、
干し肉のグロさと薄さ(食うとこ無さそうに見えた)にうわぁ…となったのは覚えてます。
日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン