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角川および学研、新刊書籍をすべて電子書籍でも刊行する方針」記事へのコメント

  • 紙と電子で同じ、あるいは消費税程度しか安くなっていなかったり、アニメ放送後に急に既刊すべて2倍にしたり
    馬鹿にしているようにしか思えんし、こんな調子じゃいつまでたっても普及しないと思いました。

    #4割引きぐらいで売れば、それなりのリターンがあると思うんですけどねぇ。
    #という私は半値ぐらいなら気になったものはとりあえず買う
    #そして読まない

    • by Anonymous Coward

      なんでそんなに安くしようとするの?

      もちろん、消費者として安く手に入ることは越したことはないけど、入手性やスペース問題の解決とか、メリットも計り知れないから同額以上でも納得できるんだけど。
      それより、ラインナップとか発売日のが重要。

      • by Anonymous Coward

        現在の電子書籍は,電子書籍ではなく電子貸本ですよ.電子書籍の会社がつぶれたり,ハードウェアが販売されなくなったりしたら,読めなくなるでしょ?もともと図書館で借りて読んでみて,それで好きになった本または作家を継続して追いかけるという買い方をしているので,書籍の保存に対する耐久性が個人的に大変重要.なので,彼らの商売が立ちいかなくなって,読めなくなるリスクを考えると,買う気になれない.

    • by Anonymous Coward

      むしろ価格は紙の本と同じでいいから貸本じゃなくてちゃんと売ってくれ。

      • by Anonymous Coward

        それを実現するにはメディアに詰めて売るしかないような。
        数は出ないだろうし紙と同じ値段でできるかな?

    • by Anonymous Coward

      このコメントを読んで、「電子書籍が紙書籍よりも安くあるべき」という固定概念が消費者から失せないと電子書籍は普及しないだろうなあと改めて思った。必ず紙書籍が電子書籍より価値があるというわけではない。勿論逆でもないが。

      電子書籍の利便性が紙書籍の利便性を上回りそうな分野(ITの技術書など)については、電子書籍の普及が進みやすいと思うのだけれど。
      技評とかもっと頑張らないかなあ。具体的にはWEB+DB PRESSを紙と同日でPDF販売しないかなあ。

犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー

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