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芸術としてのロボット」記事へのコメント

  • 記事で「Google検索をすると数多くの作品が引っかかるようだ。」と書かれているとおり、廃材を素材としてロボットを模した作品を制作するのはかなり前からあって、多くの作家がバラエティーに富んだ作品を制作しています。
    ある意味、もはや使い古された様式でもあるかと。
    それだけにもはや新奇性だけで目を引くようなものではありません。
    まあ見た感じ特に斬新さも感じないし。

    だからこそ、量子コンピュータだ何だと意味付けを盛っているのだとは思いますが(笑)。
    どうせ吹聴するなら「これらの作品には全て量子コンピュータ技術のエッセンスが取り入れられている」ぐらい吹かしてほしいところ。

    「どの辺にそれを見ることができますか?」
    「『猫』ですよ。」

    「ネコ?ですか?」
    「『シュレーディンガーの猫』を御存知ない?ハハハ。では御説明しましょう・・・・。エルヴィン・シュレーディンガーという物理学者がですね・・・・・・・・」

    ぐらいに煙に巻くのも芸術家の腕の見せ所です。
    • by Anonymous Coward

      そして「猫を殺すとは何事だ!」と絡まれる。

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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