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角川および学研、新刊書籍をすべて電子書籍でも刊行する方針」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    古い本の復刊のほうが面白いと思うんだけどな
    一度売り切ってもう動きがないやつをコスト低く電子化してくれたら、うれしい
    今どれだけ電子化しているか知らないけど
    あと、どうせなら、文庫についている解説とか、その作品について語っている評論とかも見つけやすくしてくれると助かる

    まあ、でも、電子化が進むのはいいことです

    • by Anonymous Coward

      絶版になってる奴は絶版になるだけの理由があるものだしな。
      古くて絶版になった本はそんなに売れない本だから絶版に
      なってるわけで、Kindle化しても儲からない。

      逆にたとえばアガサクリスティとかは古くても書籍も在庫あるしKindleも出てる。

      • たとえば学術書など、ニッチな分野の書籍では電子書籍化は意味があると思います。

        売る方は不良在庫を気にしなくて済むし、買う方は、わざわざ専門の書店まで出向かなくても済む。

        --
        640GBはすべての人にとって未来永劫充分なメモリだ。
        • by kicchy (4711) on 2013年07月05日 10時38分 (#2415279)

          削減できるコストとしては在庫の処理が楽になるんだと思いますけど
          印税処理が面倒なんだろうなぁと思ったりする

          まぁ、担当する人は増えなくて処理するレコード数がどんどん増えていくと……
          アフィリエイト処理するのと同じような仕組みができあがるといいのかもね。

          親コメント

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