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角川および学研、新刊書籍をすべて電子書籍でも刊行する方針」記事へのコメント

  • ラノベの購入が捗るな
    願わくば、「不公平だから電子書籍版の発売日は印刷書籍版の一か月後」とかいう謎の制限は無くしていただきたい。
    印刷物の規定発売日と同時にでやっていただきたい。
    #海峡を越えた西の果てには本がなかなか来ないの…

    • by Anonymous Coward

      >紙の出版物の6~8割の価格で販売する
      って、例えばRDG。電子媒体ではいくらだと思いますか。文庫本より高い価格がついていたんですよ。
      ま、文庫が2種類、ハードカバーが1種類混在しているのも原因ですけどね。
      結局、印刷物で揃えました。

      • by Anonymous Coward

        ラノベとかだと、そもそも最初から文庫判なので問題にはなりませんが、
        RDG含め最初がハードカバーのものだと、紙側が文庫化した際にどう扱うかっていうのも問題にはなりますなぁ。

        文庫化時点で電子側も値下げするのが(消費者側としては)望ましい形なんでしょうけど、
        そのままのフォーマットで値下げしたら、それはそれで先に買った人から文句が出そうだw

        一番いいのは最初から文庫よりも安くしておくこと? ごもっとも。

        • by Anonymous Coward on 2013年07月05日 11時02分 (#2415291)

          ラノベ作家、もしくは恋愛小説家の有川 浩の
           塩の街
           空の中
           海の底
          は、最初ハードカバーでした。内容を変更して文庫になりました。
          つまり、2種類の原作があります。
          こういう場合は、どちらも電子化するべきですね。

          親コメント

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