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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
アメリカの攻撃的で自己中心的な考えは (スコア:0)
食生活による脳の影響も原因の1つではないかと思います。肉に豊富に含まれる飽和脂肪酸が脳を侵し、攻撃的で頭の悪い状態へ持っていくだけでなく、脳の健康にもよろしく無いのでそうなってしまうのかもです。 ちなみに飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸の理想的な摂取量は4:1くらいだそうですが、アメリカ人は平均して20:1だそうです(日本人は魚食べる民族だけどそれでも14:1)。 魚を食べると頭が良くなるのではなくて、普段から異常な状態の脳を正常なところへ戻してくれるだけなのかと思います。
何気にマルチビタミンやEPA、DHA、抗酸化物質とかイチョウ葉とか普段の食事では摂取が追いつかないのをサプリメントで補充しつづける事によって、期間は不明ですが気分が爽快になって攻撃的でなくなって頭が前よりよくなったという実験報告例もあるそうです。 後は、アメリカ人は(日本人もだけど)全体的に脳に必要な栄養素が健康を損なわない程度に不足している人が大部分を占めているとの話も(^^;
あとは赤ちゃん時代に母乳からDHA [google.co.jp]を摂取してないと知能の発達が遅れてしまうらしい。粉ミルクで育った赤ちゃんは将来馬鹿に育つ宿命を持っているのかも。アメリカ人は基本的に粉ミルクで育ててる人が多いらしいし。
もちろん最終的には教育や環境が人格に大きく影響するのでしょうが、肉体が精神に与える影響も無視できないかと思います。 きっと毎日が気分が爽快であったなら些細な事も気にならなくなって訴訟を起こそうとせずに「どうでもいーや(笑)」と笑って流してくれる人がちょっとは増えてくれてくれるんではないかと。
#不健全な食生活は精神をも不健全にする
ありがとうございます (スコア:1)
私も正直ビックリしました。
とても、分かりやすい説明ありがとうございます。
ところで、最近「きれる若者」が多いのも、肉生活だからでしょうかね~
私は比較的落ち着いていると思います(^^;
Re:ありがとうございます (スコア:0)
Re:ありがとうございます (スコア:0)
心にも栄養が欲すぃ(笑)