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いわゆるホメオシスなんだと思います。有害なものでも量が少なければ健康に寄与するというやつです。ホメオシス効果自体は存在するのは、ほぼ間違いないと思うんですが、どの量までがよくてどこで悪くなるのかとか、個人差があったりとかで、かなり胡散臭いと考えられがちなのは残念です。
どこで悪くなるのか定量化できないほど個人差があるって?じゃあそんな効果はそもそも無いんだよ。
定量化できるものなんて、わずかですよね。人体が関わってるものは特に。
定量化できるものはわずかですが、効果があると確認できたものはすべてその中にあります。
それを「ほぼ間違いない」と断ずることが「胡散臭い」と考えられがちなのは至極当然では?
そういうのは病的科学 [wikipedia.org]と言うんですよ。
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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
ホメオシス効果的な (スコア:2)
いわゆるホメオシスなんだと思います。
有害なものでも量が少なければ健康に寄与するというやつです。
ホメオシス効果自体は存在するのは、ほぼ間違いないと思うんですが、
どの量までがよくてどこで悪くなるのかとか、個人差があったりとかで、
かなり胡散臭いと考えられがちなのは残念です。
Re: (スコア:0)
どこで悪くなるのか定量化できないほど個人差があるって?
じゃあそんな効果はそもそも無いんだよ。
Re:ホメオシス効果的な (スコア:1)
定量化できるものなんて、わずかですよね。
人体が関わってるものは特に。
Re: (スコア:0)
定量化できるものはわずかですが、
効果があると確認できたものはすべてその中にあります。
Re: (スコア:0)
それを「ほぼ間違いない」と断ずることが「胡散臭い」と考えられがちなのは至極当然では?
Re: (スコア:0)
そういうのは病的科学 [wikipedia.org]と言うんですよ。