パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

ホーキング博士、1985年には安楽死の危機があった」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2013年08月01日 18時42分 (#2432818)

    普通に考えたら聞こえるところではそんな話しないだろ

    • by Anonymous Coward

      それはわからない。
      医者が本人の意識がもうないと思ってて、
      家族の意思を確認しようって時、患者のそばであえて確認すると思うな。
      患者の意識があるのにそんなことしたら酷いけど。

      • by Anonymous Coward on 2013年08月01日 19時43分 (#2432866)

        意識がないように見えても聴覚は最後まで残っている場合があるので、普通の医者なら別の場所で話をする。
        数年前にじいちゃんが冠動脈瘤破裂で危篤になったとき、医者に容体について尋ねたら、別室に連れて行かれたことがある。

        親コメント
      • by Anonymous Coward

        なんか、全身やけどかなんかの人が運ばれてきて、医者たちが
        こりゃひどいね、あちゃー、手のつけようがないわ
        みたいな話をしてたら、その人が、僕は死ぬんですか、かなんかしゃべりだして
        寒い空気が流れたって話をこないだ2chのまとめで読んだ。

        もちろん真偽のほどは定かではないが。

    • by Anonymous Coward

      そもそも、医師から安楽死を提案されるほど重篤な状態だったのであれば、
      意識も無かっただろうから聞こえてないでしょう。

      • 外見的には意識が無いように見えても、当人は意識があって聞こえているということもあるかもしれませんよ。

        脳波などの観測では、「おそらく意識がない」とは言えても「全く意識がない」と断言するのは不可能な気がする。

        #で、そういうところにオカルトが入り込む。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          心停止後、脳波停止後もしばらくは意識が残るって説があってな...
          http://wired.jp/2013/05/02/consciousness-after-deathall/ [wired.jp]

        • by Anonymous Coward

          そういうのは普通にあって、閉じ込め症候群と言う。
          ブラックジャックもネタにしてたな。唯一自由があった呼吸の乱れで通信する。

          気がつかれなかったら怖いよね。

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

処理中...