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参院選で使われた「自動開票マシン」」記事へのコメント

  • >「機械を使いこなせるか不安」という理由

    誤認識とかの正確性は織り込み済みでの懸念と考えるべきなのか…

    • Re: (スコア:5, 興味深い)

      by Anonymous Coward

      その昔、ポッポ総理が誕生したとき、ポッポ総理のお膝元の街で開票のアルバイトをしていました。
      人口はおおよそ9万人で、投票数はおおよそ5-6万票だったと思います。
      開票のアルバイト中は以下のような内容でした。
      ・卓球台に広げられた投票用紙の向きを揃える
      ・(職員が機械にかけて仕分けと票数をチェックする)
      ・機械が仕分けた結果、違う票が混ざっていないかチェックする
      ・(職員が票を数える機械で、開票機の結果票数と整合性をチェックする)
      18:00集合で、20:30頃には終わっていました。

      単一機械に任せず、人間と別の機械でのダブルチェックが鍵のような気がします。

      • by Anonymous Coward on 2013年08月06日 12時29分 (#2435579)
        投票時間が延長されたのはたしか平成10年からだったと記憶しているのですけど、
        18時集合で20時半終了ってことは不在者の開票だけだったんですか?
        従事者の数と捌いた票の数がわからなければ早かったか遅かったかは判断できません。
        親コメント

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