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任天堂、ゲームとしてゲーム購入ができるゲームを発売」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2013年08月08日 12時46分 (#2436992)
    悲しいなぁ
    • by Anonymous Coward

      何言ってるか理解できないのでもっと詳しくお願いします

    • by Anonymous Coward

      殺人現場にリンゴが落ちていた♪

      • by Anonymous Coward

        それは"かなしいね"ではないかと

    • by Anonymous Coward

      特定の課金モデルではなく、課金モデル全否定?
      無料で配れということ?

      • 元コメの人は、課金モデルを模索する行為とゲーム自体への注力を比較しているんだと思う。
        ゲームは芸術品か商品かという視点の違いかなぁ?

        メーカーとしては当然の課金モデルの模索という行為は、ユーザからみると、
        「どうやってユーザから金を出させるかのみに注力して、肝心のゲームはおざなりにしている」ように見える。
        (今回のゲームの出来がどうかは知らない)

        本来、買い手にとっては、新しい課金モデルであるかは関係なく、
        払うお金に見合った商品かどうか評価すればいいだけなんだけど……

        買い手が新しい課金モデルを受け入れ難くしている点として
        ・新しい課金モデルを理解する手間
        ・新しい課金モデルはユーザからの信頼性が欠ける(例:現金払いとクレジットカード払い)
        ・他の商品との比較が難しい
        ・新しい課金モデルの構築のコストは払いたくない

        そう考えれば、App Store とか Google Apps とかは、
        作り手と課金システムがある程度分離されているなぁ。

        新しい課金モデルとしてユーザに信頼されるためには、
        新しく見えない(工夫しているように見えない)課金モデルにするのがいいんじゃないでしょうか?

        親コメント

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