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TSAが注意を喚起「手榴弾は家に置いてくるように」」記事へのコメント

  • ヨルダンのアンマン国際空港に持ち込んだ手荷物が爆発して6人死傷した事件でしたっけ。
    危険物を持ち運んでいる自覚が無い人たちには具体的に一個ずつ指摘しないとわかってもらえないんでしょうね。

    • by Anonymous Coward

      彼は、
      税金で賠償金を払ってもらい、
      罪に問われることも無く、
      当然ながら服役もせず、
      さすがに新聞社は解雇されたものの、
      フリーになったところを某大学教授が雇ったおかげで、
      見事に社会復帰できたようです。
      喜ばしいことです。

      • 今はエジプトで暮らしてるって。
        報道特集 : イラク戦争での不発弾爆発事件 元カメラマンの「空白の10年」を追う [mantan-web.jp]

        五味元記者は、末期がん患者の最期をみとり、笑みを浮かべる遺体を写した「ラストスマイル」など人の心を打つ写真を撮り、イラク戦争では不発弾の爆発で重傷を負った少年の手をアップで撮った「傷ついた手」で戦争の痛ましさを訴えた。だが、バグダッドで拾った金属片が、クラスター爆弾の子爆弾だと知らず、バッグに入れたままにしたという自らの不注意で人の命を奪ってしまい、ヨルダンで実刑判決を受け、国王の特赦で帰国。そして同社を懲戒解雇され、カメラを捨てた。その後、妻の仕事に同行し、海外に渡った。現在、エジプトで暮らす五味元記者は再びカメラを手にしていた。
         
         ドキュメンタリーは、毎日新聞に五味元記者と同期で入社し、友人でもある神戸金史・RKB毎日放送テレビ制作部長が08年から5年間、アフリカ・タンザニアやエジプトで、しょく罪の意識に苦しむ姿をカメラで追った。

        親コメント

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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