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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家
Re:2 way tool (スコア:1)
え?文字入力ですか?あれって「ソース」を厳密に意味するんじゃないんですか?
さもないとVBのパクリとしか言いようが無いので。
で、ソース以外の文字入力がdelphiとかには有るわけです。
それがPropertyですね。あれはRTTIを使って別プログラムからデータを参照してるのであって、ソースいじりではナイ。
だから、
>設計時のウインドウサイズを変更するとオブジェクトインスペクタのプロパティ値が変化.
>オブジェクトインスペクタのプロパティ値を変更すると,設計時のウインドウサイズが変化.
これは関係ない(と俺は理解している)のですが…。
関係有るのは、そこではなく、
Objectをコンテナ(delphi用語ではForm)にDragDropすると、
コンテナ上の対応する「メンバ変数が追加/削除」される、
というあの挙動であるはずで。
#むしろProperty値とソースの対応という意味では、
#JBuilderがソースを書きかえるようなんで、
#先日初めて体験してビックリしました(^^;
#というか、それってRADとしては退化だよー(T_T)
>Two-way toolを実現可能なメソッドポインタ
もしそうだとすると、言語仕様を特許で縛ったことになるわけで、
益々寒いんじゃないかと。
>2Way Toolを発明したBorlandに素直に敬意を表するのがいいかと.
>#ゆがんだ特許制度は横においといと……
敬意と独占権を混同するのは先日のMSX西氏(オフトピ)だけで沢山です!
そういう意味では、契約の構造をなしてない特許というものは、歪まない安全性を本質的に保障できないわけで。
>GUI→ソースコードの一方通行用途なら問題ないですね(と,思う……Wizard的な使い方?)
ちょっと違います。Delphiに限っていえば、
前述の「コンポDropしたらソースが成長する」という
いちいちWizardなんてトロくさいものを必要としないInteractive(笑)な操作性のことです。
というか、それが不自由するんで、その後体験したVC++には閉口させられました。