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電車内優先席近くでの「携帯電話電源オフ」に再検討の動き」記事へのコメント

  • 電気で動いている以上、インバータやリアクトルから電磁波出てるはずだし、特異な例ですが磁束が車内まで漏れてクリップが踊る程 [youtube.com]になってることも

    携帯電話の電波の心配するぐらいなら、電車の危険性を調査して、場合によっては乗ることを控えてもらったほうが良い気がします(皮肉)

    • 今時の電車の制御器はインバーターが主流ですが、その前のチョッパ制御の頃から「誘導障害との闘い」はなかなか大変なものであったと聞きます。初期には沿線住宅のテレビが映らなくなったとか。古式ゆかしい抵抗制御(205系や211系などの界磁添加励磁制御を含む)もまだありますが。

      電車の床下からは抑制されているとはいえそれなりの電磁波が放出されるわけで、3GやLTEの微弱な電波を感じちゃうような人はインバーター搭載車両に乗ったら大変なことになるんじゃないかと思うのですが、寡聞にしてそういう例を聞いたことがないです。パンタグラフの下でも離線で電磁パルスが起きるし、電車はそれ自体が電磁波地獄なんじゃないかなー、と思うのですが、何で問題にならないのか不思議でなりません。ペースメーカーに限って大丈夫なんですかねえ。周波数とか、角度とか。

      --
      Jubilee
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      • 随分前だけど、架線に流れる電流がダメなので、アルミホイルで出来た帽子をかぶって、2階建て車両の一階席に乗るんだっていう爺さんがTVに出てたよ。
        足元のレールにも架線と同じだけの電流+軌道回路の電流が流れていて、そのアルミ帽子がパラボラアンテナみたいに電磁波を脳に集中させるんじゃないか?と言ってみたらどうなるか聞いてみたかった。
        親コメント

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