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内閣府、婚活イベントへの支援を検討」記事へのコメント

  • 結婚も出産も罰ゲーム感が漂うこの頃。
    仕事だけでも大変なのに。
    これ以上がんばりたくないでござる。

    がんばりたいと思える魅力を、結婚と出産にください。
    せめて、現状でも魅力を感じている人が、あきらめなくてもよい環境をください。

    • by Anonymous Coward on 2013年10月08日 15時07分 (#2473643)

      出産はともかく結婚に魅力を感じているのにあきらめる外的要因ってなんだろう?
      普通に考えて社会人同士が結婚するなら経済的にはプラスになると思うんだが

      親コメント
      • 「彼女が居るが結婚してない状態」から「結婚」だと経済的にプラスだと感じる方も多いでしょうが、
        「彼女がいない独身貴族」から「結婚」だと”自分の可処分所得”について減る危険性を感じるのではないでしょうか。
        あとライフスタイルも他人に合わせる必要が出て、なんとなく自由度が減る気がしてきますしね。
        (異論はあるでしょうけどあくまで独身貴族が感じそうな話、ということで)

        あくまでマイナス面にだけ目を向けた話であって、まだ見ぬプラス面にどれだけ憧れを抱けるかも難しい話ですが。

        親コメント
      • by Anonymous Coward on 2013年10月08日 16時32分 (#2473728)

        >仕事だけでも大変なのに。
        >これ以上がんばりたくないでござる。

        って言ってんじぇねーか!ちなみに別ACだが
        要するに正常(に見える)な人間関係を築いて
        結婚まで持って行くなんて仕事よりもつかれる
        って人も居るんですよ

        親コメント
      • by Anonymous Coward

        結婚する前は自分のお金は自由に使える。
        結婚すると(子供がいなくても)お小遣い制で1桁万円。

        プラス・・・?

      • by Anonymous Coward

        #2473621 の言葉を借りれば、低所得者は結婚してはいけないという「風潮」ですかね。
        低所得者こそ結婚するのが合理的とは思っています。

        そう考えると、見栄えのいい経歴が要求される(と思しき)婚活イベントでは、低所得者は救われない気がします。
        「非正規」「格差」の時代に。

        行政で何ができるかというと、配偶者控除のような税制優遇が低所得同士の夫婦にも拡大される、くらいしか思いつきませんが。
        啓発のとっかかりにでもなれば。

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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