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内閣府、婚活イベントへの支援を検討」記事へのコメント

  • 結婚の目的が出産というわけもない。
    出産・育児しやすい環境への投資とどちらが費用対効果が良いのかな。

    • by Anonymous Coward

      自分みたいに出会いが無い人も居るには居ますが、付き合ってる人の大半は結婚する費用が無かったり子育てなどの苦労を考えたりで結婚に踏み切れない人が多いような気がします。
      30代で未婚ならコン活というかお見合いから結婚までを支援し、結婚して子供作った人には子供1人にかかる子育ての費用や負担、税金を減ずる政策をガンガンとってもらいたいものです。
      40代で子供いないならペナルティ加算税でもいい気がしてきた(日本人の養子を扶養する義務とかあるといいかもね・・・)

      まあ、仕事あってこその結婚であり、子育てであるのは当然ですので、どちらが先かといわれると微妙な気もするのですが。

      • 40代で子供いないならペナルティ加算税

        子供は欲しいけど金も時間もないっていう状況の人も多いのに、そこにペナルティを課してどうするんだという……。育児休暇を取らせなかったり、支援をしない企業にペナルティを課したらいいんじゃないの?

        # そんな単純な問題じゃないのは分かってるけどさ。

        --
        LIVE-GON(リベゴン)
        • by Anonymous Coward on 2013年10月08日 16時53分 (#2473753)

          国債発行して次世代に負担させている現状で、「支援」とかいうのがナンセンスなんじゃ?

          まずは現役世代で負担を背負って清算して、話はそれからでしょ。

          親コメント
          • by Anonymous Coward
            「話はそれからだ」と言って待ってる間にも残債は増え続け、そしてキミらに引き継がれる。
            それこそ、黙っていてもキミより先に死ぬ団塊の世代の思う壺なのに。

            残された後にも「こんなの俺たちが作った借金じゃない」と言って、さて誰に泣きつくつもり?

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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