パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

単一電子トランジスタ素子の制御性を大きく向上させる技術が開発される」記事へのコメント

  • 集積回路の単位体積当たりの処理能力の理論限界は
    単電子トランジスタを隙間なく敷き詰め電子が光速の99%で
    動く場合の処理能力となるのでしょうか?
    ムーアの法則は成立しなくなってもまだまだ先は楽しめそうですね。

    その「先」がどれ位、難しいのか、どれ位先なのかわかりませんが。
    phason先生のコメントによると相当先みたいですね。
    単電子トランジスタを立体に隙間なく敷き詰める場合の理論限界とか、
    電子がトランジスタとして動作している状態で(理論上でも)光速の99%で
    動けるのかとか専門外なので全然分かりません。

    量子コンピュータで通常のコンピュータをエミュレートすると、
    より高速に出来るかも?と聞いた事があるので、
    そうすると更に先があったりするんでしょうか。
    良く分からないなりに楽しみです。

にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー

処理中...