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もうすぐ記憶から消えてしまうであろうテクノロジー音」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2013年11月11日 20時51分 (#2493819)
    未だにノンカーボン複写用紙が伝票用紙として使われている日本では、ドットマトリックスプリンターはまだまだ現役です。
    というか、要求仕様でもドットプリンタのサポートが外せないユーザは少なくありません。
    • 一口にドットマトリックスプリンターと言っても, ドットマトリックスヘッドが基本的に1文字分しか用意されていない, いわゆるシリアルドットプリンタと, 1行分の大きさがある漢字ラインプリンタ(業務用ではほとんどこちら)では音が全く違うので, 前者の方は絶滅すると言ってよいと思います.

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        汎用機が行っていた/いる業務を行うためのプリンタとしては当然ラインプリンタでしょうけれども、
        エプソンのラインナップを見ると、昔ながらの1文字分ヘッドの機械もまだまだ盛業中のようですよ。
        http://www.epson.jp/products/printer/dot/ [epson.jp]

        • by Anonymous Coward

          宅配便の送り状印字に必須でしたが、最近はレーザーやインクジェット対応が出てきて不要になりつつありますね。
          佐川だと着払い不可だったりするので撲滅には至りませんが。

          • by Anonymous Coward

            宅配便の送り状じゃなくて、その会社の独自形式の伝票がカーボン紙を
            使った複写式の奴で、わざわざドットインパクトプリンタを購入した会社を知っている。
            たぶん、まだしばらくは現役じゃないかな。

        • by Anonymous Coward
          だって、チェーンストア統一伝票ほか、規格モノとして複写用紙が現役なのですから廃止するわけにもいかない。
      • by Anonymous Coward

        ドットマトリックスヘッドが基本的に1文字分しか用意されていない, いわゆるシリアルドットプリンタ

        銀行のATMに行けば当面聴けそうな気がする・・・・・

    • by Anonymous Coward

      うちの会社にもドットインパクトプリンターがいまだ現役。

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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