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スペースシャトル「コロンビア」が大気圏突入直後に空中分解」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    コロンビアの中の人も・・・これ以上書けないよ(T-T)

    超奇跡の生還を望んで...
    • 初飛行が1981年との事なので,老朽化はもちろんの事
      技術的には四半世紀以上前のシロモノです。

      「スペースシャトルのエンジンに亀裂」 [srad.jp]

      例えば PC の世界と比べてみれば
      どれほど古い技術を用いているかが解ると思います。
      • 宇宙開発では十分枯れた技術を使うという話を聞いたことが有ります。一例しかあげられませんが、Pentiumが市場に出て来た頃(1995年頃)制御用チップとして80386を採用したと日本の研究者の方が話していました。バグとりが十分出来たということで。
        • 湾岸戦争当時、Patriotの制御チップは286 (スカッドは確かZ80系) だった。ただし、耐熱とかの特別仕様で1つ$1,000くらいしたとか。 枯れた技術を採用するってのも確かなんだけど、そもそも386と いったって特別仕様だったのでは? (同じようなことをACさんも
          • by Anonymous Coward on 2003年02月03日 9時16分 (#249809)
            >>ついでに、老朽化ってのはあんまり原因でなかろう。

             確かに頻繁な交換/改修はされますが、交換の出来る電子部品と、交換の出来ない船体構造物とは別に考えなきゃ。
             今回の件も、直接の原因では無いだろうけど、最終的には、疲労が溜まった船体だったから、あそこで分解してしまったって可能性も少しはある。

            #程度の問題ですけどね、もうちょっと耐えたらなんとかなったかも、とかね。
            親コメント

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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