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Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs
コーヒー、紅茶… (スコア:1)
でもこれ、やりすぎると
逆に変にソワソワしてなにも手につかなくなるんですよね。
もしかして、軽症度の急性カフェイン中毒…!?(^^;;;)
# でも、初めてそんな風になったときは、
# さすがにびっくりしました。
Re:コーヒー、紅茶… (スコア:1)
こんど試してみましょう。
Re:コーヒー、紅茶… (スコア:1)
濃すぎるとカフェイン吸収が阻害されるってことですか?
それとも、コーヒーたくさん入れるとカフェインが
抽出されにくくなるってことでしょうか?
後者の場合は、私は平気です。
Re:コーヒー、紅茶… (スコア:2, 参考になる)
以下、引用
焙煎には大別して浅煎り、中煎り、深煎りがあり、さらに浅煎りのライト・ローストから深煎りのイタリアン・ローストまで細かく8段階に分類されている。焙煎の程度によってコーヒーの芳香と性質が変化する。焙煎が強いと酸味が少なく苦みが強くなって風味はおとるが、色、味が濃厚で、カフェインが一部分解して興奮性の弱いコーヒーになる。焙煎が弱いと逆に酸味が強く、苦み、色、味はうすいが、風味のよい興奮性の強いコーヒーになる
Microsoft(R) Encarta(R) Reference Library 2003. (C) 1993-200
Re:コーヒー、紅茶… (スコア:1)
ただ、実際のところは、焙煎によるカフェイン含量の低下ってのは大したことがないです。
一杯に使う豆の量で考えると、浅煎りと深煎りでは豆1〜3粒分違うかどうか(せいぜいでも5%以内)ってところ。
使う豆の量や種類、あるいは抽出の条件による影響を考えれば、焙煎度による差は誤差の範囲内といってもいいかと。