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プラチナ使ったCD」記事へのコメント

  • 70年代の音源が、そんなに高音質で保存されているんですかね... それも疑問。
    同じソースから作ったCDとプラチナCDを比べたのだったら、プレーヤーの性能を疑うべきだろうな... なんて思いますけどね。
    きっと、オリジナルのCDと、プラチナCD用にマスタリング(加工)しなおした音源を比較したんじゃないかなぁ。

    ハイレゾ化もそうだけど、ユーザーが混乱しないように、制作側がちゃんとしていかないといけないと思うんだけどなぁ。

    • by Anonymous Coward on 2013年12月01日 15時56分 (#2503813)

      反射膜をプラチナにしただけじゃなく、サンプリングがハイレゾ化しているものなんじゃないでしょうか。
      プラチナSHM [universal-music.co.jp]だと176.4kHz/24bitということですから、CD-DAの44.1kHz/16bitとは差が出てもおかしくはないかと。

      #私自身は、12bit以上のダイナミックレンジは聴き分けられない自信あり。

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      • by jizou (5538) on 2013年12月01日 21時01分 (#2503943) 日記

        この HR(High Resolution)カッティング って、どんな技術なんでしょうね。
        普通に考えると、44.1kHzサンプリングで、22k以上の信号を出しちゃダメだと思いますけど。

        基本、44.1kHz 16bitサンプリングは変わらないと思うので、音質は変わらないんじゃないかな?

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        • by LARTH (14573) on 2013年12月02日 2時50分 (#2504053) 日記

          説明読んでみたけど予想通りで、実態は工程を見直してマスター製作を高品質で行うってだけの話ですよね。

          // 収録時から 44.1kHz 16bit でやってるとか、そこまで手抜きなのが実情なのかよ!

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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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