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小5からの英語授業が実施される方向へ、中学では英語での英語授業が原則に」記事へのコメント

  • 植民地でもないなら一般人は日本語を優先するべき。
    最低限の英会話能力は実際に仕事に必要になってからでもどうにかなる。
    なんとなく読み書きができる現教育でも実は十分だと、他のアジア各国との
    現状を比較しても明らかだろう。

    つまりこれは、植民地化をより進めたいという売国思想の現れと取れる

    • たとえば、私の身の回りを見渡すと、

      ・TOSHIBAのDynabook
      ・OKIのCOREFIDO
      ・FUJITSUのScan Snap
      ・BUFFALOのハードディスク
      ・SANWA SUPPLY製品いくつか
      ・KING JIMのTEPRA
      ・HITACHIの電気スタンド
      ・NECの蛍光灯
      ・CITIZENの時計
      ・NTT docomoの電話
      ・MITSUBISHIのCD-Rメディア
      ・KOKUYOのペンとCampusノート
      ・SEIYUで買ってきたAsahiのお茶とmeijiのXYLISH DEEP MINT
      ・ASKULのカタログ

      といったぐあいに、日本製品であったとしても英語やラテンアルファベット(日本語のローマ字表記)であふれています。
      日本企業が英語やラテンアルファベットをこんなにも多用しているのです。
      カタカナ表記を含めるともっと多いでしょう。(カタカナ表記は外国語ではなく外来語つまり日本語の一部とみなしてよいと思いますが)。
      日本企業の名前やブランド名や製品名や型番ですから、日本語を使って何ら支障はないはずです。
      私の身の回りだけではなく、日本中どこでも、そんな感じだと思います。
      つまり、あなたの言う植民地化はすでにかなり進んでいます。
      一般人もそれに慣れきっています。
      いまさらそんなことを言っても、もう手遅れです。

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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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