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下関駅で、ホームに設置されている発車案内票をカメラで撮影して、改札口に設置したモニタで表示する、というのをやっていましたね。同じような仕組みのはほかにもあったはず。多分、運行管理システムなどから流される情報を基に発車案内票の情報を生成することはできるけれど、新たに設置場所を追加しようとするとシステム改修コストが馬鹿にならないので、画像で中継しようという発想になったのでしょう。今度はそれをウェブに中継したと。
JR東日本の水戸支社の小さな駅だと、駅務室に設置したパソコンにPowerPointのスライドで発車時刻案内が用意されていて、その外部出力を改札口の上のモニタに出している、というところもあります。列車が出発するたびに駅員がエンターキーを叩いて次の発車表示に切り替える、手動方式。必ずしも中央のシステムから連携するばかりじゃないんですね。
かつてツインリンクもてぎ構内で実施していたのも同じシステムだったな。ピットのモニターで見えるLive Timing情報をビデオカメラで撮影して、無線LAN経由で配信するという。ボケボケで全く分からなかった。
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過去の類似例 (スコア:5, 参考になる)
下関駅で、ホームに設置されている発車案内票をカメラで撮影して、改札口に設置したモニタで表示する、というのをやっていましたね。
同じような仕組みのはほかにもあったはず。
多分、運行管理システムなどから流される情報を基に発車案内票の情報を生成することはできるけれど、
新たに設置場所を追加しようとするとシステム改修コストが馬鹿にならないので、画像で中継しようという発想になったのでしょう。
今度はそれをウェブに中継したと。
JR東日本の水戸支社の小さな駅だと、駅務室に設置したパソコンにPowerPointのスライドで発車時刻案内が用意されていて、
その外部出力を改札口の上のモニタに出している、というところもあります。
列車が出発するたびに駅員がエンターキーを叩いて次の発車表示に切り替える、手動方式。
必ずしも中央のシステムから連携するばかりじゃないんですね。
Re:過去の類似例 (スコア:0)
かつてツインリンクもてぎ構内で実施していたのも同じシステムだったな。
ピットのモニターで見えるLive Timing情報をビデオカメラで撮影して、無線LAN経由で配信するという。
ボケボケで全く分からなかった。