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クリスマスと言えば」記事へのコメント

  • いちおう洗礼を受けているので、クリスマスイブは教会でハンドベルなんか
    演奏したりしています。意外に未信者の方もおおぜい教会へいらっしゃいますね。

    • ひとつ教えていただきたいのですが、新約聖書のどこにイエス様の誕生日が書かれているのでしょうか。

      --
      モデレータは基本役立たずなの気にしてないよ
      • by Anonymous Coward on 2013年12月17日 13時20分 (#2513524)

        信心が足りないから見えず読めないのです。

        親コメント
        • by masakun (31656) on 2013年12月17日 23時03分 (#2513886) 日記

          俺が「書いてない」と言っても信用しないだろうから、カトリック中央協議会の説明 [catholic.jp]をどうぞ。

          イエス・キリストの誕生の日付は、聖書には記されていません。初期のキリスト教ではイエスの誕生はとくに祝われなかったようです。12月25日を主の降誕とするもっとも古い記録は、354年のローマの『年代記』中の、「12月25日、ユダヤのベツレヘムでキリストが生まれる」という記述です。また、336年の同じ『年代記』も、12月25日に主の降誕を祝うことを前提としているようです。このように、ローマ教会では4世紀になって初めて主の降誕に関する記録が残されました。12月25日を主の降誕と定めた経緯に関しては、いくつかの仮説があります。代表的な仮説は、計算上の仮説と宗教史による仮説です。

          これでも「信心がある俺様には新約聖書から誕生日が読みとれる」とお思いなら、ペテロの第二の手紙 1章 20-21 節を読むべきである。以下、口語訳より。

          聖書の預言はすべて、自分勝手に解釈すべきでないことを、まず第一に知るべきである。 なぜなら、預言は決して人間の意志から出たものではなく、人々が聖霊に感じ、神によって語ったものだからである。

          --
          モデレータは基本役立たずなの気にしてないよ
          親コメント

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