パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

米国・ミルウォーキー、チーズ製造時に使用した塩水を路面凍結防止に利用」記事へのコメント

  • と思ったけど、街中の話のようなので自己解決しました。

    • 凍結防止剤は必要だけど厄介ですね。塩化ナトリウム(高速道)だろうが塩化カルシウム(一般道)だろうが塩なので、当然塩害というか、鉄は錆るし、ロクなことはない。車も気を付けた方がいい、というのは普段北国に行かないから意識していなかった。下回りの洗車を意識した事もなかった。そういえば、寒冷地の高速の路面が何となく白っぽかったのは、塩だったのか(今更)。いや、首都圏でも冬季に凍結するおそれがある時はしっかり撒いてるのか(首都高とか)。

      • by Anonymous Coward

        融雪剤を撒いた道を走ったあとはしっかり洗車しないとだめですね。
        もっとも、雪国では下まわりの錆びそうな所は車検の際にサビ止め塗装しますけど。

        関東に戻ってきてからの話になりますが、今の前の車に乗っていた(そして
        よくスキーに行っていた)ときは、サビ止め塗装はしていたものの、
        ブレーキディスクがダメになりました。
        交換したディスクを見せてもらいましたが、そろばんの玉状になってました。

        • by Anonymous Coward on 2014年01月06日 13時44分 (#2522608)

          下面の錆止めですが、修理工場によってはマフラーは塗らないところもあります。
          趣味で交換する人も多い箇所で、勝手に塗ってクレームがつくのを嫌ってのようです。
          そこも一応見ておいた方がいいかもしれません。

          親コメント

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

処理中...