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/.Jに聞け:業務で必要な知識技術の習得、どこまで自費でどこから会社が持つべき?」記事へのコメント

  • 本業であれば、自費で勉強する。

    本業が別にありPCのメンテナンス(=上司のPCのお守り)的なボランティアを
    求められているなら、明確にアウトソーシングを求める。

    • by Anonymous Coward on 2014年01月31日 16時23分 (#2537104)

      自分の財産である技術の習得は自費でという考え方も解からないではないですが、
      管理職の上司から業務として要請を受けたのなら、当然、会社で費用を持たせるべきでしょう。

      社内での立ち位置とか、会社や部署の損益状況とか、等々考慮する要素はあるにしても
      これを自費で持たされたら、次にも同様の要求をされる可能性があります。

      ITシステムに限らず、新しいシステムやサービスを構築するとか、既に投資しているシステムや
      サービスを変更する場合、当然、新たな投資が必要となります。今後のためを思えばこの際、
      上司を教育するという手間を掛ける必要があると思われます。

      新しいハードやソフトを購入することになるなら、その費用の中に、ちゃんと技術習得に必要な
      費用(書籍、講習会、工数 等々)を加えて稟議申請して、削ることは無理と主張すればよいかと。

      工数(人件費)に関しては、普段の業務がどういう扱いになっているかで、申請は不要かも知れません。

      親コメント
      • そもそもタレコミのAC氏は,
        いままでも自費でやりがちすぎという印象。
        スラドにたれ込む暇があったら上司に聞いてみるべきという感じ。
        まあ,そういう雰囲気の会社なのかもしれませんが。

        なんでもかんでも自費だとしたら,
        「検証用のiPad欲しい~」とかできないじゃないですか。

        親コメント

クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

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