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「結婚式での音楽利用」に特化した著作権管理団体、活動開始」記事へのコメント

  • 誰からも無視されて、どこかの式場を訴えて負けて、
    借金こしらえて、これに関わったやつ全員首吊って死んだらいいのに。

    • by Anonymous Coward

      みんなが著作権料を払わないばかりに音楽で稼げず、困窮の末首を吊ったアーティストだってどこかにいるかもしれませんよ。
      やり方に議論はあるにせよ、自分の創作物を利用することに代金を請求するのはまったく正当なことです。

      • これ、私も、以前指摘を受けたことがありますが、著作権(財産権のほう)は、譲渡可能な権利なので、あくまでも保護されるのは、著作権者の権利であって、必ずしも著作者の権利じゃないってことは、心にとめておく必要があると。
        もちろん、多くの場合は、創作された時点では著作者=著作権者ではあるのですが。
        一方で、お金になりそうな著作物の著作権は、著作者じゃない人が、権利を持っていることも多いということで。
        --
        ¶「だますのなら、最後までだまさなきゃね」/ 罵声に包まれて、君はほほえむ。
        親コメント

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