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JEITAがノートPCのバッテリ動作時間測定法を改訂、13年ぶり」記事へのコメント

  • なんだかんだで各社独自基準のバッテリ駆動時間をカタログに書かれるよりは、JEITA1.0の方が比較はしやすかった。
    ただ、実際の稼働時間とかけ離れているのは確かで、このあたりの基準を全く知らない人はそれだと不満も出てくるし、改訂タイミングとしてはそろそろ頃合いだったと思う。

    個人的な感覚だと、JEITA1.0の時間のだいたい6割くらいが普通に使い続けた場合の実稼働時間で、省電力設定で動かせばもうちょっとのびるという印象。

    PC Watchの記事によれば、

    Ver.1.0で測定した場合に比べて「機器にもよるが、おおむね7~8割程度」(米田氏)の駆動時間になる

    とのことなので、かなり実用に近い数値になるんじゃないかと思います。

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    しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
    • by Anonymous Coward

      統一した方法で測定されるのが比較の上で最も重要ですね
      実態に合わせようとして頻繁に変えてしまうと比較の上では困ります
      年数をあらかじめ定めて規格更新するとかにすればいいのかな

犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー

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