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電子工作の歴史」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    30年以上前の記憶なのでかなり曖昧ですが、マスクはラ製に付いてませんでした?
    初ラってカラーページの実体配線図とかマスクみたいなページってあまり印象に残ってない。

    • by Anonymous Coward on 2014年03月01日 20時50分 (#2554077)

      記事に基板の実物大マスクパターンが掲載されているので、そいつに文房具店で買ってきた
      トレーシングペーパーを重ねて油性マジックで透けて見えているパターン通りに手書きに書
      き写すと感光基板で使えるみたいな作業では? トレーシングペーパー様の紙でとじ込まれ
      た印刷済のパターンてありましたっけ。 RFはマスキングテープで生基板に手で貼っていく
      のは面積あるから大変なんですが、回路が回路なだけに再現性が格段に向上するだろうとい
      う安心感はずいぶんありそうですね。

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      • マスキング直貼りは失敗が多かったですね。
        学生時代は、インクジェットプリンタ+OHPシート+感光基板で工作していました。その後に務めた会社では、パソコンもインクジェットプリンタも無く、UNIX-CADとプロッタで赤ネガをカッティングしていて、カルチャーショックでした。

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私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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