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パナソニック、2015年度中に蛍光灯器具の生産を終了」記事へのコメント

  • 丸型蛍光灯は器具ごと交換しました。
    薄型なので圧迫感がなくていいと思います。
    明るさも不足はありません。

    直管型は器具が見つからなかったので、直管LED蛍光灯に変えました。
    グロー式はグロー球を外して取り付ければ、今までの蛍光灯器具に使えます [rakuten.co.jp]。
    安定器の結線はカットした方が省エネにはなるようですが、取りあえず使えています。
    インバータ式に対応した製品もあります。
    1250lmだと取り替えた瞬間は眩しいくらいです。
    しかし、人間の目は素晴ら
    • by Anonymous Coward on 2014年03月06日 14時10分 (#2557403)

      まず、直管蛍光灯用照明器具に直管蛍光灯以外のもの(LED)を付けてグローや安定器等の回路を改造し使用するのですから
      蛍光灯器具の製造者の補償範囲外となります。
      火災になった場合、メーカーに責任を取ってもらえないだけで無く火災保険の瑕疵判断がどうなるかも怪しいところです。
      安定器は寿命を越すと発熱し焦げたりすることがあるわけですが、正規の仕様ですと蛍光灯が点かなかったりちらついたりすることで
      外見上変化が現れますが直管型LEDと安定器の場合、安定器が壊れてもLEDは正常に点灯するので
      外観に変化が無くきずくことができず最悪の場合火災に至る可能性があります。
      また、家族全員がハイレベルな電気知識を持っていないと間違ってグローランプを挿入してしまうかもしれません。
      そのような懸念があるので国内外の一流メーカーは現在の直管蛍光灯と同じ端子形状の蛍光灯を作ることはしていないはずです。
      リンク先の販売店は中国などから輸入した製品に商社か販売店レベルでPL保険をかけているものと思われますが、
      PL保険が適応されるのは「直管蛍光灯型LED」であり、「改造した上に安定器の劣化した照明器具」はPL保険の対象外となるでしょうから
      その辺のリスク対コストを考えた上で使用するとよいでしょう。

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