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STAP細胞の非実在について#3」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2014年03月07日 3時06分 (#2557971)

    > 私が孤独な戦いをしているというわけではないということです.
    > むしろ話をした方々は全て私に賛同し応援してもらっており,
    > 数の上では私の方が圧倒的なマジョリティだと思っています.
    kahoさんが変に貶められる立場にはならないか心配だったのですが、これなら大丈夫そうですね。

    当方、数物系の研究者でこの分野の世界のことは明るくないのですが、内部でこれ以上やっても無駄なら
    どこかの段階でSTAPに関する疑問や問題点を論文形式にまとめて、arxivかなにかにあげてみるのは手なんじゃないでしょうか?
    うちの分野ではarxivには査読誌投稿中の論文もがんがんあげられますし、論文は関連分野のほぼ全ての研究者が目を通します。
    "政治的なこと"があるので難しいかもしれませんが、研究者としては極めてフェアなやり方だと思います。
    (アクセプトまでの時間が早いレター形式とかで査読誌に出すのもありでしょう。)

    理研の上層部はなんであれ、理研の"研究者"の健全性を示すいい機会になると思います。

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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