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STAP細胞の非実在について#3」記事へのコメント

  • 脂肪組織とか骨髄には未分化な細胞が含まれている場合があって、もしかすると誤認ではないかと思ってしまう。
    よんでみたところ、その未分化な細胞を除くメソッドやプロトコルが書いてないので混入は確実。
    • by Anonymous Coward on 2014年03月07日 13時29分 (#2558235)

      成体マウスから胎盤やキメラまでつくれるtotipotentあるいはpluripotentな幹細胞を再現性よく分離できるのならそれはノーベル賞級の発見だ。CD45+の細胞の中にそのような細胞が一定数混ざっているというならNatureに値する。しかし、現実には過去にそのような幹細胞が成体にも存在すると主張をする連中はいたが、Vacantiのspore like cellをはじめとしてどれも再現性がないことで有名。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        それくらいの事は2chらーでもとっくにわかってる

        >300名無しゲノムのクローンさん:2014/03/05(水) 21:36:29.04
                バカンティ一味がstap細胞の作成に成功したとされるのは2009-2010年。
                その後何度も同じ内容の論文を発表しつづけてきた。
                その際stap幹細胞の根拠として言われたのがTCR再構成。
                それが今回存在しないことがはじめて自白された。
                他に存在を証明する手段ももっていない。
             

    • by Anonymous Coward

      脂肪組織とか骨髄には未分化な細胞が含まれている場合があって、もしかすると誤認ではないかと思ってしまう。
      よんでみたところ、その未分化な細胞を除くメソッドやプロトコルが書いてないので混入は確実。

      それこそがmuse細胞なのでは?

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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