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そのように言っていた人達(主に人権派弁護士)が、まだ坂本弁護士一家殺害事件の確固たる証拠も挙がらないうちに、サティアンに突入すべきだ、と声高に叫んでいたことも、併せて思い出されるべきですね。
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長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds
怖いもんね (スコア:3, すばらしい洞察)
こういうときに使う言葉でしょう。
『障らぬ神に祟りなし』
李 露星
実例 (スコア:1, 余計なもの)
#みんな、この事件なんか忘却の彼方なんだろうなぁ...
Re:実例<ほんとかよ? (スコア:0)
なにか証拠とか論拠を示していただけませんか?
「実際、『悪魔の詩』の翻訳者である五十嵐一(いがらしひとし)は
Re:実例<ほんとかよ? (スコア:1)
> 犯行です」と言い切る
「おそらく」なのだから、言いきっているわけではありませんね。
私はイスラム教過激派の犯行だと確信しています。でも、あなたもそう言う風に断定したことはあるでしょう。多分、五十嵐氏惨殺事件の数年後に。オウム事件は、まだ裁判ですべての決着がついたわけではありませんが、これについ
信念≠事実 (スコア:0)
個人の信念の問題ですからそれはそれで結構ですが、それが
「事実」と確認されたわけではありません。ですから
「実例」というサブジェクトはいかにも不適切ではないかと
思われるのですが、この点についてRyo.F様はいかが思われ
ますか?
松本サリン事件の時にも、「
Re:信念≠事実 (スコア:1)
> と言う人たちがいたことが思い出されます。
そのように言っていた人達(主に人権派弁護士)が、まだ坂本弁護士一家殺害事件の確固たる証拠も挙がらないうちに、サティアンに突入すべきだ、と声高に叫んでいたことも、併せて思い出されるべきですね。
> 「疑うに足る十分な理由がある」と言うのはおっしゃる通り
> ですが、
そうですね。松本サリン事件ときとは全く状況が異なりますね。
> それが「事実」と確認されたわけではありません。ですから
> 「実例」というサブジェクトは
Re:信念≠事実 (スコア:0)
Re:信念≠事実 (スコア:1)
坂本弁護士と家族を救う全国弁護士の会
http://www.mars.dti.ne.jp/~takizawa/sukuukai1.html
なんかはそうですね。捜査強化ってのは要するに、サティアンを家宅捜索せよ、ってことですからね。また、坂本弁護士自身、人権派であったわけで、救う会の主要メンバーも彼の人権派弁護士仲間です。彼らの目指したものは、確たる証拠もなしに警察が政治団体や
Re:信念≠事実 (スコア:0)
典型的な詭弁のガイドライン [2ch.net] (3) の該当事例ですな。
強制捜査のような、他者の権利を侵害する行為には社会的
Re:信念≠事実 (スコア:1)
「疑わしきは罰せよ」などとは言っていません。坂本弁護士一家殺害事件、地下鉄サリン事件では、疑うに足る十分な理由があるのに
Re:信念≠事実 (スコア:0)
またしても詭弁のガイドライン [2ch.net] (4) ですか。本当に十分な理由があったのなら裁判所から令状を取ることだって出来ていたでしょう。あなたが何を「事実」だと思おうが勝手ですが、もう少し客観的に物事をとらえるようにした方が良いのではないかと思います。
事実の解明と社会的コンセンサスの形成には時として非常に時間がかかるものです。場合によっては取り返しのつかない結果を招いてしまうこともあるでしょう。だからといって、短絡的な判断をしていいということにはなりません。そっちの方がよっぽど悪い。短絡的、強権的に判断せよ、ではなくて、より迅速に事実を明るみに出し、社会的コンセンサスを得られるような体制を作る、という方向に頭を働かせるようにすべきです。
とはいえ、微妙な問題 (権利と権利のぶつかり合いなど) については、どのような体制をしこうがコンセンサスが得られるまで長い時間がかかるものですが…。