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比較的新しい過去のテクノロジーは何?」記事へのコメント

  • 原題からすると、
    「比較的新しいが、もはや主流ではない言語は何?」
    ぐらいの方が良くない?
    最初、レコードや真空管などと書きそうになったよ。

    • レコードというならばむしろCD。
      ちょっと前まではインストールディスクと言えばCDで、「フロッピー時代は大変だったよなぁ」だったのに、今では中身の少なそうなソフトでもDVDだったりするし。ほとんどがどーでもいいおまけデータとか。

      ビデオCDとかもあったらしいけど、普及する前にDVDになってしまった気が。
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      • いや、レコードの後継者は音楽CDで、これはまだ現役でしょ。
        iTunes Music Storeなども伸びてるけれど、音楽CDの需要はまだあるよ。
        え~と、投票券wとかね。

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        • むしろそういう点では、CDより新しいMDが消えたのが面白い。

          DATは……

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          • 今日、会社の引き出しの中でPCカードアダプタを発掘した。
            ドライバが8cmCDに入っていた。
            なにもこんな話題が出ているときに見つからなくても。
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          • 録音やコピーメディアで言うと、
            MD → CD-R → 小型HDD → フラッシュメモリー
            という感じで、交代してきましたね。
            DATは、バックアップメディアとして、生き残っているうわさを聞きましたが。
            そうそう、MDといえば、DCC……。えっ、普及すらしてないって。まあ、そういわず、たまには思い出してやってください。

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            • by Ryo.F (3896) on 2014年03月10日 10時47分 (#2559933) 日記

              DATは、バックアップメディアとして、生き残っているうわさを聞きましたが。

              DDSですね。DAT 160からテープ幅の変更に伴ってカートリッジ形状が変わってるので、音楽用のDATとは別物。

              今となっては、性能が微妙過ぎて使えん感じに。
              最新の規格(未製品化?)のDAT 8th Genですら、容量は圧縮時で600GB/本、スピードは16MB/s以上。
              一方、LTO-5なら現在製品が入手可能で、圧縮時3TB/本、140MB/s以上。
              敢えてDDSを使う理由は、カートリッジのサイズ以外には見当たらないよ。

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            • by Anonymous Coward

              DATというより、DDSですね。まあ、HDDでバックアップした方が高速で大容量だというので、あの手のテープストレージデバイスを未だに使っているところがどれだけあるのか知りませんけれど。根強い信者はけっこういますね。

              • あの手のテープストレージデバイスを未だに使っているところがどれだけあるのか知りませんけれど。
                根強い信者はけっこういますね。

                わりといますよ。「信者」ではなく、要件によってそうせざるを得ないため、です。
                多世代のバックアップを長期保存しておかなければならない場合や、DRとかBCPとかでバックアップメディアを物理的に離れた場所で管理しなければならない場合等。

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            • by Anonymous Coward

              DCC....は残念な規格でしたね。
              あれは欲しいとは思わなかった。

      • MO, LS-120, ZIP Drive, 8mm テープ など DOS/V, Windows95 辺りの時期に出たものは軒並み話題に上る回数が減りましたねえ。
        CD/DVD/BluRayの一族がドライブ共通というえにしで命脈を保っている。

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      • by Anonymous Coward

        > ビデオCDとかもあったらしいけど

        そのはるか前に、CDVなんてのもありました…

        # パトレイバーやきまぐれオレンジロードのソフトが納戸に埋まっています
        # もう再生できる機器がありませんが

      • by Anonymous Coward

        ビデオCDはアジアでそこそこ流行ってたみたいですよ。アジアに里帰りしてた友人に海賊版アニメとか海賊版日本ドラマとかを貰って反応に困った記憶があります。

        # 韓流ヒットの話を聞く度に虚しくなります。なぜあの日本メディアのヒットぶりをもっと貪欲に活かせなかったのか。

    • by Anonymous Coward

      ObjectPascalとか 昔はDelphi好きでした。今も好きだけどさ 使う機会がない

    • by Anonymous Coward

      COBOL(FORTRANなんかも)とかは
      ・入出力の相手先を操作できないという意味で抽象化しすぎ
      ・記憶にアクセスするのにバイト列が剥き出しという意味で抽象化されなすぎ
      という明らかな欠点が有り、それに対しUNIX-C言語-RDBの、
      ・入出力先の操作も可能
      ・記憶は項目単位で、再定義の様な見通しが悪くなる機能無し
      というより良さげな風になって、ほぼ大抵のシステムは完全掌握されたと思います。

      ただ、その先が無いんですよね。無いから何を言っても焼き直しになってしまう。
      ほぼすべてが中つ国の版図になって違う何かの無い、中世の世になってしまった
      という事ですかね。

      • 入出力の前提が、パンチカードな言語と、ディスクベースのランダムアクセスを前提とした言語を比較されても。。。

        # ファイル名やネットワーク名のエイリアスは便利ですよ
        # (UNC表記のネットワーク名は扱い難いです。名前つけて管理したいです)

        --
        notice : I ignore an anonymous contribution.
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        • by Anonymous Coward

          全部とは言わないが、ちょっとおかしいでしょう。

          COBOLがパンチカード前提は認めて良いけど、何時からCがランダムアクセス前提になったの?
          CはUNIXと共にあることから判るようにパイプなどを有効に使うによるシーケンシャルアクセスが先ず一番でしょ。

          入出力でCOBOLとCの違いはレコード単位中心か、文字列単位中心かの違いです。
          シーケンシャルアクセスか、ランダムアクセスかの違いはありません。
          データベースかどうかも無関係

      • by Anonymous Coward

        COBOLは言語仕様で十進演算がサポートされてるのでなかなか消えないんですよね。
        FORTRANは元々はメモリ領域のアロケーションが完全にスタティックだったんでなかなか消えないんですよね。
        COBOLやFORTRANの特徴やプログラミング言語の進化・発展の歴史を知らないお馬鹿さんもなかなか消えないんですよね。
        そんなお馬鹿さんにはチューリグマシンがお似合いです。

      • by Anonymous Coward

        また無知のCOBOL批判だ。
        だいたい「比較的新しい過去のテクノロジー」という話題に「古くからある現役のテクノロジー」という間逆のCOBOLを引っ張り出すあたり無知の表れ。

        COB> ・入出力の相手先を操作できないという意味で抽象化しすぎ
        C >・入出力先の操作も可能

        Cは入出力の操作機能がそもそもないでしょ。サブルーチンコールでそれを補っているだけ。
        サブルーチンコールを使う同等の条件ならCOBOLだって自由に操作できます。
        当然のこととして、標準で用意されていサブルーチンで。
        比較的に良く使われるI/O機能を言語使用に取り込んでいるだけ。

        COB>・記憶にアクセスするのに

海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs

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